最新情報のお知らせ

40代50代で変形性ひざ関節症の治療

2011/11/11

注射、投薬、リハビリなどがありますが、多くはO脚によるひざ内側の軟骨、半月板の損傷が原因です。

当院では、股関節から足関節までのレントゲン写真で、O脚判定をしています。

人工関節は寿命が20年くらいですので、40代50代ではお勧めしてません(リウマチなどを除く)。

明らかにO脚が原因の場合、O脚を矯正することで、かなり痛みを軽減させることができます。

詳しくはブログで
http://ameblo.jp/shiga-clinic/entry-10796070666.html

40代、50代でひざの痛みがあり、注射等の治療が効きにくくなってきた方はご相談ください。

当院で行っているO脚矯正手術は最新のロッキングプレートを用いた、内側開大式です。
100人以上の実績があります。